若さをキープする方法
1.単なる数字にとらわれないこと。
年令、体重、身長・・・どの数字も気にする必要はないわ。
数字の心配はドクターに任せましょう。そのためにお金を払っているんだから。
2.楽しい友人とだけ付き合うこと。
不機嫌な人といると自分も嫌な気分になるだけよ。
3.常に学び続けること。
コンピューター、クラフト作り、ガーデンニング、何でもいいからもっとたくさんのことを学びましょう。
絶対に脳を怠けさせないで。怠け心は諸悪の根源よ。
4.シンプルなことを楽しむこと。
5.たくさん大きな声で笑うこと。
息が切れるまで笑ってみて。
6.涙が出るようなことがあったり、我慢したり、くよくよすることがあっても、先に進むこと。
死ぬまで一緒にいるのは自分だけ。生き生きとした人生を送ることが大切よ。
7.大好きなものに囲まれて生活すること。
家族、ペット、記念品、音楽、植物、ホビー、大好きなものなら何でもいいわ。
自分の家を心安らげる場所にしましょう。
8.健康を大切にすること。
健康ならそれを壊さないように。良好でないなら改善する努力をすること。
もし自分の力で改善できないなら、誰かに相談しましょう。
9.過去の悲しみを振り返ったり、”罪悪感”という場所で堂々巡りをするのはやめること。
モールや隣町に出かけたり、外国に行ってもいいわ。
過去をくよくよするのはやめましょう。
10.愛している人に、いつも「愛している」と伝えること。
それから、もう一つ。
人生の価値は、息をする回数ではなく、息をのむほど感動した瞬間によって決まる、ということも忘れないで。
Gambate ne!
Special TKS to Abece
イネスリグロン-inesligron official website » 若さをキープする方法 (via 1031s) (via usaginobike) (via netadama) (via kondot) (via tachibana7023) (via dewtruth) (via nakano) (via petapeta) (via markie) (via konishiroku) (via dannnao) (via proto-jp) (via burnworks) (via motomocomo) (via kogure) (via 29man) (via clione) (via h-yamaguchi)第40回 そもそもの台頭 | WIRED VISION (via inouedai) (via otsune)
それは考えが浅い。「そもそもの目的」と「現実の使われ方」は異なる。20世紀のイギリスなど先進国における現実の百科事典は、百科事典を引いて知識を役立てる使われ方よりも、書斎に並べて来客に主人の教養をアピールする(教養は中産階級における必須事項と考えられていた)のが主要な用途であったと言ってよい。Encyclopaedia Britannica の分厚いハードカバーは、この現実の使われ方に対して実に合理的に作られていた。この「教養アピール」という目的は、20世紀においては重要な社会的必要性として確実に存在しており、決して「不要なもの」では無かったのだ。
リンク先で言われているようにそもそもの目的以外のものが消えていくとしたら、それは「社会的な必要性が変化したから」に他ならない。教養アピールが消えるとしたら、それは他の手段でもっと効率良く自分の教養をアピールすることができるようになったか、あるいは「教養」自体が必要と見なされなくなったか、もしくはその両方か、ということになるだろう。個人的には両方だと思ってる。もっと効率良いアピールの方法としては例えば blog で自分の文章を披露するという手がある。それと同時に、「教養」の必要性の低下と言うか、伝統的な意味での「教養」に対する反感とでも言うべきものが、ネット住人の間に広まってきている気がしている。
(via raurublock)
目的と実装と技術のズレ。そして運用というソフトが往々にしてそれを覆い隠す。あと「フィンチのくちばし」とか「ガラパゴス」とか。
(via buru)
それを考えが浅いと切ってしまうのはもっと浅い。
本文の主旨は、「不必要なものが取り除かれて”そもそも”必要なものが残っていく」というテクノロジーの進化を示したものであり、百科事典の装丁やオーディオの筐体などの持つ副次的効果には敢えて触れていないと読むべき。
この文章で百科事典の装丁が持つ虚飾的効果について触れるのは明らかに蛇足であり、UI研究者としての増井氏はそうした効果に対する説明を意図的に排除していると見るべき。
(via shi3z)iPadの登場時の大きな疑問の1つは、「雑誌との提携はどうしたのだろう?」というものだった。人々は米Apple社がiPadを発表するとき、『iTunes Store』に紙媒体の雑誌をもたらす出版社との提携を発表することを期待していたのだ。だがそれは実現しないと思われる。App Storeという、誰でも雑誌を販売できる場所がすでに存在するからだ。
雑誌用のアプリケーションを作って、それをApp Storeで販売できる現在、どうしてApple社が、権利意識が強いアナログな業界と価格交渉をわざわざするだろうか? Apple社はあらゆるコンテンツ、マンガ、雑誌から一様に、30%の取り分を即座に得ることができるのだ。
iPadはマンガ界をどう変える? 『Panelfly』がiPad対応に | WIRED VISION
やはりそうきたか。Appleにとって出版コンテンツの流通をiBooksに限定する理由は全然無いんだよな~。一方で著作者サイドからすると、1) コミックのオーサリング、2) iPadアプリ化、3) iTSでの収益管理が一元的にできるツールが出てきたら、曲がりなりにも一人出版社ができる時代になりますね。何となくだけど、iBooks=いわゆるメジャーレーベル、AppStore=自費出版(中には超大物も参戦)、みたいな様相になる気がしてきました。
(via inouedai)
とりあえずクリップとしてメモ。
(via swmemo)
(via clione)
(via h-yamaguchi)I am gathering you (via suchi) (via yuco) (via jacony) (via masaka) (via ishibashi)われながら読み取りにくい発言だ。UNUはワンラップトップパーチャイルドとかで、ラップトップを子供たちに配るっていうのをやっている。ネットワークはまだまだ配られてないから、じゃあCDにするかーっていって僕たちは一生懸命さっこんのCMS、たとえばワードプレスとかMTとか(2002年とか3年とかだったな)からスタティカイズ(staticizeっていってた)してCDにサイトをまるごとやけるのを探して、最終的にはwget自作して、それをくばったりした。そのときにボスたちが実際にそういう情報を大量につめて配ったときに、彼らに与えられた情報量は彼らが紙で読んできた量に匹敵するほどだった。これから識字率がこうした国々であがるとき、彼らが最初にてにする最大の情報デバイスはネットワーク、コンピュータのモニターであって紙ではない。もうすでに世界の多くの人にとって紙は「昔そういうのがある種の国ではあったよ」っていうものでしかないし、一年間にそういう人のかずは世界でならば数千マンのオーダーで増えて言っている。デジタルネイティブとかデジタルディバイドっていうのがシュールに体験できたのは日本ではなくて彼らとビデオチャットをしたときだった。 (via toukubo) (via whym) (via nemoi) (via kuenishi) (via otsune) (via lunaryue) (via ssbt) (via markie) (via ginzuna) (via malmrashede) (via ultramarine)
紙が残るっていってる人たちは算盤が残るって言ってる人たちとイコールかもしれない
(via shi3z)僕の興味はココ。僕は企業システムが対象なので組織や現場の話になるけど、デバイスやログ(行動/移動履歴)は重要なトピックス。技術の方向性もイベント駆動になっているし、システム機能の動的な構成変更も見えている。「『コミュニケーション』は目的ではない」とは書いてあるけど、それは緩やかで間接的なコミュニケーションの形態。結局、システムは作業でしかなくて仕事ではない。システムを使っていて仕事が終わるのはブルーカラー。ホワイトカラーの行動を捉えながら、ゆるやかな関係性を演出するのが、これからの「環境としてのソフトウェア」の役割。
(via yusuke-arclamp)監修者の前書きに意表を突かれる。「この本を読んでも、目の前の問題は解決しない」。本書が説く心構えは、本質的で抽象度が高いからだという。経験豊富なアーキテクトが1~2テーマずつ寄せた、ソフト開発で心掛けるべき事柄をまとめたエッセイ集だ。
まずは目次を眺めて、目にとまるものから読んでみるとよいだろう。例えば「3つから2つだけを選ぶ覚悟を決めよ」。様々な制約や要件、利害関係に優先順位を付け、本当に実現すべきものを選ぶことの重要性を説いている。
原著の97本に加えて、日本人アーキテクトによる書き下ろしを11本収めた。はてなの最高技術責任者である伊藤直也氏は「Webなどにあふれる手段的な(実装)技術はソフト開発の9割。残る1割は教科書や論文による本質的な知識。これがソフトの革新性を決める」と語る。各人各様のテーマや語り口が面白い。
禅問答のようなパートもある。「『よいアイデア』を避けよ。よいアイデアがやっかいなのは、それらが『よい』からだ」。初見でピンとこなくても、経験を積んだ後にふと読み直すと、味わえるようになるかもしれない。今すぐには役に立たない、しかし本棚には入れておき折に触れて手に取りたい一冊だ。
ソフトウェアアーキテクトが知るべき97のこと - 新刊・近刊:selfup
小野さんの言葉を借りれば「アーキテクトのぶっちゃけトーク97選」
(via yusuke-arclamp)同社によると、ネット・タブレット(Net tablets)や、ネットタブ(netTabs)とも呼ばれる消費者向けタブレットPCは、主にメディア視聴やWebブラウジングの用途で開発されており、かつて試みられ、成功には至らなかった製品とは大きく異なる。かつてのタブレットPCは職場で使われることが多く、グラフィックス、ソフトウエア、ユーザー・インタフェースのいずれの要素も消費者を引きつけることができなかった。また携帯電話や無線LANの通信機能も十分に備わっていなかったと同社は分析している。
一方で新たな消費者向けタブレットPCは、スマートフォンよりも動画視聴に優れており、重さや価格の点では、ノート・パソコン、ネットブック、CULVノート(低電力版CPUを搭載したノートPC)よりも優れている。大きすぎず、小さすぎずというフォーム・ファクタと機能のバランスが消費者への訴求力を持つという。
タブレットPCは消費者に受け入れられる、2010年に数千万人が購入へ、Deloitteが予測 - 調査・統計ニュース:ITpro
消費者で受ければ、エンタープライズにも来るですよ。
(via yusuke-arclamp)いつでもどこでもお気軽に!iPhoneアプリ「Extraordinaries」でプチボラしよっ
社会貢献のコモディティ化は何を意味するのか


